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背中で泣いてる男の美学を慎重かつ大胆に描いたブログ
理想と現実と僕とボブ


なんて、もったいつけたタイトルざましょ。
んもう、YOUSUKYったらぁ
このっ、このっ。

というのを踏まえたうえで
ちょっとした事を書きたいなと思ったが
ストーリーでもなく、かといって日記でもなく
僕が分類したカテゴリーの枠の中では納まらない
ちょっと暴れん坊なハミ出しものの
アンチクショーがいたとしたら どうしますか?
えっ!?
そうしますか?
そうするんですか?

でも、僕はここに書きます。
だってここは、僕の自慰スペース
ひゃっほぅ♪

ということで何を書きたいかと言えば
別に、読まなくてもいいんですけどね。
ただ、ちょっと、現時点での僕の考えはこうだという
証しみたいなものを 残しておきたいわけで、
おやまぁ、それなら日記でよろしいのでは、お坊ちゃま?

うーん・・・。

黙れ、このチンカス野郎。


チンカスやろうよー?いや、やらないから、絶対に。



はてさて、時は戦国。
ではなくて、平成ですよね、HEY!SAY!ジャンプするの

世の中にはバランスがあると思います。
2極のバランス。

光と闇陽と陰

例えるなら善と悪かもしれない。

光が強く輝くほど、闇はさらに深く影を落とす。

光があるからこそ、闇があり
表があるからこそ、裏があり
生があるからこそ、そこには死がある。関西には滋賀ある。

表裏一体という言葉
辞書を調べたわけでもなく、
頭が悪いので本質的な意味はわかりかねるが
読んで字のごとく、表も裏も一緒だと言うことだろう。

おっ、ついにコイツめ
怪しい宗教にハマったな!とお思いでしょうか?

大丈夫です。私はそんな宗教に頼らずとも
すでにダークサイドに身を投じておりまするゆえに。

でね、メビウスの輪ってご存知か?
ご存知であろうね
丸い輪っかが途中でひねりを加えられ
外だと思っていたところが、いつのまにやら内に
内だと思っていたところが、いつのまにやら外になるという。

無題

このメビウスの輪
始めて、その言葉を聞いたのは
夢も浪漫もあふれていた少年時代
性に目覚めていない美しき花の時代
『キン肉マン』という漫画の中でのことでした。
その当時は、ただラーメンマンの闘う姿に必死なものでね
輪と言えば、世界に広げよう友達の輪ぐらいしか
頭になかったものだ。

そして最近、これまた古い漫画なのだか
『F』という漫画を読んだ。
家にあるんだけども、最後に読んだのはいつのことやら
まだチン毛が新芽を出したころだろうか
(まぁ、この漫画について語れば長くなるので)

とりあえず、再び、メビウスの輪という言葉に出会った。
女との出会いはないのにね。

ここで、見事に常々考えていた
表裏一体という言葉と、メビウスの輪の仕組みが
見事に頭の中にしっくり、ぽっくり、ちゃっかり、うっかり
ハマりうなづきを覚える。 うなづきトリオ。

だからどうしたって?

だからどうもしないって!




あれ?
やっぱりこれって
日記なのだろうか?

そこはやっぱ紙一重。
日記でもあるし、日記でもない表裏一体
天才と、馬鹿は紙一重というが

結局は、天才も馬鹿も、一体なんだろう。

いったいなんなんだろう、これは。。。

宗教にハマったほうが、マシかもね。


『YOUSUKYのショートショート vol.4』
『YOUSUKYのショートショート vol.3』
『YOUSUKYのショートショート vol.2』


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